環境にやさしい、ちふれの<歴史>
CMでおなじみの「ちふれ」は、昭和22年に創業、昭和37年にいわゆる100円化粧品が誕生したんです。
地婦連化粧品の、”ん”をとったら、化粧品らしい名前になるって事で、チフレっていう言葉から、ひらがなにしましょってアイデアで、ちふれという名前になったんだって。
無駄な包装をやめて、簡素化し、低価格に。着色料、香料を最小限度にして、成分を公表し、安心への配慮をする、消費者の声を商品にした、すっごい!化粧品なんだよ。
理想論ばかりで、なかなか、消費者の手に届くことが難しい、優良化粧品って、まさにこれなんだなって感じ。
詰め替えがあるっていうのも、環境にもやさしいよね。
環境問題として、排水の汚染を考えて、あの、スーパーで売っている、三角コーナーや、排水口用の水切り袋を製品化したりもしたんだって。改めて・すごいよね。化粧品と水切り袋は共通点は、ちょっと、?ですが、環境にやさしいっていうのは一緒だね^^
カテゴリ: ◇ちふれって何?
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